PhotoshopでWEBサイトのラフデザインを作る

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こんにちは!急に暑くなりましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか?
第4回目の授業は、WEBサイト作成における大切な作業、ラフデザイン作成についてです。

ラフデザインとは、WEBサイトをブラウザで見た時のイメージそのままを、PhotoshopやIllustrator、Fireworksなどデザインソフトで作った静止画のことです。
また、このラフデザインを元にコーディングを行うための、設計図であり部品でもあります。

今回は、コーディングの一段階手前であり、コーディングで無駄な苦労をしないための、ラフデザインの作り方を考えていきたいと思います。

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